Rを勉強しようと思って

Rの勉強をしようと思って、こんな本を読んでいます。

 

Rによる計量経済分析 (シリーズ〈統計科学のプラクティス〉)

Rによる計量経済分析 (シリーズ〈統計科学のプラクティス〉)

 

 

計量経済学をある程度知っていて、統計ソフトをいじったことがある人がやるとサクサクと進むと思います。

 

もちろんはじめての人も、片手に計量経済学のわっかりやすい本があるといけると思います。

 

この本に必要なデータセットRによる計量経済分析にあるので、手を動かしながらRに慣れる事が出来ます。

 

クロスセクション分析、時系列分析、パネルデータ分析など、データ分析の手法が一通りあり、各モデルの復習をしながらRの操作を覚えられて、個人的にいいかんじです。